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2017/11/21 Role&Rollvol.158。投稿した絵が載って良かった良かった。電子郵便なんてほとんど使っておりませんし。それに絵を添えつけるなんて、ほとんど初めてでございましたもの。採用されていなかったら、すぐさま絵を封筒に入れて、ポストに急ぐところでございました。
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

(*)構造的にはともかくとして……


   例えば、


1 Aの村に行く


2 Bの村に行く


3 Cの村に行く


 


という選択肢があったとします。


で、


Aの村にアイテムaが、


Bの村にアイテムbが、


Cの村にアイテムcがあって、


すべてのアイテムを入手しなければ次に進めないという場合、


一つの村をクリアしたら、また分岐点まで戻って別の村へ行く、という構成になりますな。これと、構造的には同じと申しているのでございます。


 


今、たやすく入手できる例といたしましては、山口雅也先生の『13人目の探偵士』(講談社文庫)でございましょうか。ゲームブック『13人目の名探偵』のパラグラフ分岐をなくしたこの小説では、最初に3人の探偵が出てきますが、その部分がゲームブックでは、この構造になっているのでございます。


ちなみに、作品としてはダイイング・メッセージが美しい。ゲームブックで読んだときにハッとしてしまいましたもの。瑕疵としては、一カ所、バーチャル的なものをにおわせているのが興ざめでございました。ゲームブックが書かれた当時、そういうものを入れたくなるのもわかりますし、ちょっとした部分なのですが、やはりね。

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おやすみをしている間にもいろいろとございました。


ゲームブックDSが出たのも、休止してすぐあたりのことでございましたな。


特に書く必要もないとは思いますが、最近その存在を知って、中古屋さんで見つけたら買おうかな、などという奇遇なかたもおられるかもしれませんから、少しだけ触れておきましょう。


 


ええ、買いましたよ。ゲームブックDS。


DSLL本体と同時ぐらいに。3つとも(発売時期は1~2ヶ月ぐらいずつずれておりますが)。しかも、限定版。箱の大きいので。そんなものいらないわけですが、話のタネに。


 


3作品は、タイトルだけ挙げますと、


『ソードワールド』


『鋼殻のレギオス』


『アクエリアンエイジ』


 


で、『ソードワールド』は、まあ普通の冒険アドベンチャー、


『鋼殻のレギオス』は、学園内を舞台にしたシティアドベンチャー風、


『アクエリアンエイジ』は、恋愛アドベンチャーのループもの、


と、3種3様の方向性を持たせているところは、評価してもいい部分かと存じます。


 


とは申せ、評価できるのは、そこまでですな。


特に2作目の『鋼殻のレギオス』には、序盤と思われるあたりで、進行不能になるバグがあります。ネットに開通してから見たら、サイトの方では、該当するかたはメールをください、みたいなことが書いてありますが、いまさら送っても中古で買ったんだろうと思われそうですし、そこまで展開が気になるわけでもないですし……。


というわけで、どんな話になっていくのかは存じません。


 


『アクエリアンエイジ』のほうは、一応最後まで行くことは出来るのですが、選択肢の一部で、画面が止まってしまうことがあったような? それよりも、ゲーム終盤になるにつれ、音声と画面がどんどんずれていき、そりゃもう、面白いことに……。


いやいや、普通の表現で、一言で申しますと不快なまでになっていくのでございます。


話には聞いておりましたが、こういうバグは、初めてでしたよ。


 


ソフトウェア会社の仕事のことは存じませんが、完成前のバージョンを渡してしまったとかいうことでございましょうかねぇ。


修正版があるのなら別として、買わないほうがよろしいかと。


 


内容的にも、ゲームブックが好きで、その新しいかたちをDSで表現してやろうというのではなく、シナリオとイラストさえあれば、比較的楽なシステムで出来るというような、制作上の思惑があったような気がしますな。


で、シナリオやイラストが締め切りを遅れてとか……。いや、そんな勘ぐりはいけません!


でも、1作目に破綻がなくて、2作目3作目がこのような出来でございますと、締め切り的にタイトだったのではとついつい想像してしまいます。


2作目が困った出来だったから、3作目の『アクエリアンエイジ』のほうは、ちゃんとしていると思ったのですけどねぇ。


残念。


 


そうそう。


『ソードワールド』のほうは、まともな出来で、特に語ることはないですし、『鋼殻のレギオス』のほうは、話がわからないのでパスですが、『アクエリアンエイジ』は、少しお話に触れておきましょうか。


前にも書いたとおり、典型的なループものの恋愛アドベンチャーでございます。


主人公は不真面目な高校生。


1日ごとに変わった性格風体の女の子とつきあって、世界が滅亡する。


それを6回(元の時間に戻るわけですから、たぶん実質1日)繰り返し(つまり6人の変な子が登場するわけでございます)、7回目に少女全員が集まって決戦。


確かそんな流れでございます。


構造的にはともかくとして(*)、ゲームブックの時代にループものはなかったですし、そういう意味では新しいといえるかもしれませぬが、ループものの美少女アドベンチャーとしては、典型も典型。なので、特にわたくしが語ることはございません。


 


ちなみに、限定版には、CDがついているのでございますが、そういえばそれは封も


切ってなかった……。というわけで、内容は存じません。


 


まっ、そんなところでございましょうかね。


               というわけで、じゃあねぇ~。


 


(*)構造的にはともかくとして……

の注は、10月9日の記事に移動しました。

『鋼殻のレギオス』については、10月10日に追記をしておきました。


ひゃひゃひゃひゃひゃ、道化の真実にございます。



NTTが押し売りに来たものでございますから、その口車に乗せられて、ついつい買って



しまいましたよ、光。ついでなので、パソコンの方も揃えてみたというわけでございます。



前のパソコンは、3ヶ月ぐらいで、ブルースクリーンが出て、その後何回も……。保証期間ギリギリで、メーカーに修理に出したら、「問題は見当たりませんでした」とかで、ハードディスクだけ交換されて、戻ってきたのですな。パソコンはていねいにあつかいましょう、みたいな言葉が添えられて……。ほとんど動かしたりしなかったというのに。



 その後もブルースクリーンは何回も出て……。プロは別とした経験者にはわかってもらえると思うのでございますが、アレはまったくいやになるものでございますな。



 というわけで、今回、パソコン選定の基準としたのは、とにかく壊れないということ。



(まあ、誰でも条件のひとつとして挙げる条件とは存じますが)



で、日本の工場で作っているという、富士通製、SSDのノジマオリジナルというのを買ってみたのでございます。



 でも、ちょっと後悔。カタログを見なかったのでわからなかったのですが(買うとき1枚のチラシみたいのはもらいました)、こいつ、春パソコンのハードディスクをSSDに変えただけのものみたいなのですな。ちょっとがっかり。



 あとタッチパネルは、やっぱりほしかったなぁ……。



 



 で、光が通じたのでブログのほうを見てみたら、1年以上更新がないということで、広告が……。それは、忍びないので、こうして書き込んでみた次第でございます。



 



というわけで、よろしくお願い御申し上げます。



                    じゃあね~



                        ば~い、道化の真実。



 


2009/8/2  今日の記事にも書いておきましたが、引用とか色はわたくしによります。
       特に断りが入っていなければ、このブログでは基本的にそうだとお考えください。
       でございます。

2009/8/4
 戦わないきみの詩(うた)を  
       戦うやつらが嗤(わら)うだろう

2009/8/9
 『世界のSF文学総解説』(伊藤典夫責任編集・自由国民社 1981/12)では(p.293)、
       『オデュセイア』、聖書、ルキアノス、ラブレー、トマス・モア、フランシス・ベーコン、
       ゴシック小説、『古事記』、『竹取物語』などをSF以前の「人類の夢と空想の書」の例
       として挙げておりますな。
       SF以前というのは、科学や応用科学が存在する以前という意味にございます。

2009/8/10 「こちら株式会社ブロッコリーカードゲーム部カードゲーム課」 
        (http://www.broccoli.co.jp/cardgame/)というブログの
        8月10日の日記によりますと、
        JGC2009(2009年9月4日(金)~9月6日(日))において、
        ゲームブックDS ソード・ワールド2.0体験会が行なわれるそうでございますな。
        「発売前ですが世界最速?」ということでございますから、発売はそれ以降、
        ということにあいなりましょうな。う~む。

(9月1日現在の予定では、2009年10月29日(木)発売予定だそうでございます)

2009/8/12  来た!! 今日の日記に「出ることは確実のよう」と書きましたが、さっそく出ておりました、
        鹿島勝先生のゲームブック『嗤う黒猫』パラグラフ数263で、
        パズルなど遊びの要素もちゃんとあるしっかりしたゲームブックのようでございます。
        (正式な情報は、今日の日記記事をご参照くださいませ)
        ただ、「名探偵コナン」の名が冠せられておりますものの、
        別にコナンじゃなくてもいい内容という感じなので、コナンファンはがっかりかも? 

2009/8/13 え~っ!! 今度はこれらしい。
        『ハヤテのごとく! SS 超アンソロジー大作戦!!』
       
水城 正太郎 他 (著), 築地 俊彦 (著), 畑 健二郎 (イラスト)  (ガガガ文庫/小学館)。
        発売日は 2009/8/18。 すぐじゃないか!! コナンに続いて、立て続けにどうして? 
        小学館つながり?

2009/8/18 『ハヤテのごとく! SS 超アンソロジー大作戦!!』買ってまいりました。
        何か、パラパラッと見てしまいますな。
        パラグラフ数74と少な目ですが、楽しそう。
        絵を描かせたり、14が復活のパラグラフだったりするのは、
        ブレナン作品へのオマージュ?
        あと、このタイトルでぐぐっていたら、氷川へきる先生のブログにあたりました。
        それによると、11月27日発売の『ぱにぽに単行本』13巻の特装版は、
        ゲームブック付き! なのだそうでございます。
        楽しみでございますな。……でもなんで14巻じゃないんだろ?
        (仮タイトルは、他のサイトに書いてございました。
         「ベッキーのだいぼうけん」(仮)だそうでございます)

2009/8/20 先日、とある工場の前を通りかかりましたら、休憩時間だったのでございましょうな。
        体の大きな方が7人ぐらい、地べたに座りこんで、DSをやっておりました。
        ガッツポーズをとっている人がいたので、
        レースか何か対戦ものだったのでございましょう。
        う~む、何か、ほほえましいと申しますか、笑える~。

2009/8/21 あす8月22日は、今月最終土曜日。
        ゲームブックなチャットのほうに参加するつもりですので、
        ブログの方はお休みの予定でございます。
             …… ……。
        あっ、しまった。最終週は来週だった!!
        訂正:来週の土曜日参加の予定です。ごめんなさい。

2009/8/24 ゲームブック倉庫番、プレビューを見ただけで、書き込んだつもりになってしまった。
        考えてみると、パスワード入れた覚えがないや。
        というわけで、あらためて書き込んでおきました。
        二度手間……。

2009/8/25 国会図書館の本を、
        インターネット経由で有料で読めるようにする案というのがあるそうでございますな。
        そうなれば、あんなゲームブックや  こんなゲームブックも……。
        心配なのは、未知のゲームブックは探せないかも、ということ。
        いい検索システムをつけてくれればよろしいのでございますが……。
        そうなりますれば、新発見の可能性もございますな。

2009/8/27 『仮想儀礼』。きのう図書館に返して、今日また借りることが出来ました。
        どうやら、予約とかは入っていなかったみたいです。
        「『嗤う黒猫』殺人事件」のほうは、もう少し時間が必要です。
        というか、こっちを読んでいたせいで、全然といっていいほどやっていない……。

2009/8/29 ゲームブックなチャットに参加……しようと思ったら、
        「ご使用の環境からのメッセージ送信は制限されています」って出た……。
          う~む。
        どうなっているんだろう?
2009/8/29 ゲームブックなチャット参加中

齋藤 高吉/冒険企画局 (著)
2009/8
メディアファクトリー

 



 山口プリンさまのサイト、「ぷりん部屋」
「冒険記録日誌」、2009年08月25日(火)の記事で、
『名探偵コナン 「嗤う黒猫」殺人事件』のことが採りあげられております。
 そこで書かれていることがまさに、このゲームブックをこのブログで採りあげたとき、
書こうと思ってついつい書きそびれてしまったことだったので、ここで書かせてもらいます。

 まず、
 江戸川コナン少年が、メインとして登場していない点について。

 これがこのゲームブックの最大の問題点ではございましょう。

 ただ、以前、
『VS.名探偵コナン・プレイングミステリー 「ゲームブック殺人事件」』
 齋藤高吉/冒険企画局(メディアファクトリー)
というタイトルで予告が上がっていたときから、謎だったのでございますよね。

 かなりアクの強いTRPGを発表している齋藤高吉先生が、
メジャーなキャラクターをどう扱うのだろう? と。
[END]がバンバン出てくるようなゲームブックになるんじゃないだろうか? ですとかね
(それはそれで、ゲームブックらしい……ですが、
読者(プレイヤー)に受け入れられないでしょうな)


 ですから、このような形になったのは、わたくしとしては、なるほど、といった感じでございました。

 作品のみで考えれば、これは、
『シャーロック・ホームズ 10の怪事件』をねらったものでございましょう。

 つまり、シャーロック・ホームズにしろコナンにしろ天才なので、
推理を間違えたり、ヘマは出来ないので、プレイヤー・キャラクターにはなれませぬ。
 かといって、脇に入れても、先を越されてしまってプレイヤーとしては面白くございません。

 というわけで、解決編におもむろに登場、とあいなったのでございましょう。

 と申しましても、これは建前で、
ホントは、こういうゲームブックを作りたくて、あるいは、もうすでに作ってあって、
単体では売れないので、『名探偵コナン』という衣をかぷせたという感じが、
ひしひしとございますが……。

 あと、齋藤先生は『名探偵コナン カード探偵団~』にもかかわっているそうなので、
そちらとの関連で、こういう形式が不自然ではないのかもしれませんが……。
 そっちのほうは、全然知らないので、滅多なことは申さないでおきましょう。

 個人的には、ゲームブックして楽しめました。
 コナンが活躍するゲームブックもプレイしてみたいですが。
『ルパンⅢ世』のように、シリーズ化してくれるといいのですけどね。
 あれ、シリーズといいながら、一作ごとに作風やシステムが全然違いましたもの。
 ……。
 でも、それなら『コナン』じゃなくて『まじっく快斗』のほうが、いいのかな?

「パズル部分がゲームブックのストーリーとあまり融合していない」
というのは、冒険企画局のこのごろのTRPGが、こういう形なんですよね。
たとえば『サタスペ』には情報収集ルールがあって、
いろいろな場所を探さなくても、判定を何段階か成功させることによって、
そうしたことをして情報を得たという表現をしているのでございますな
(もちろん、このルールは使わなくてもいいのでございますが)

 まあ、情報収集部分は、作る側にも面倒ですし、
情報が集められなくてシナリオが停滞したり、空転してしまうのでは目も当てられませぬからな。
 そのかわりに、情報収集をゲームにしてしまったのでございましょうが、

このゲームブックにおけるパズルも、そうしたものだと思います。
 ここではパズルは、あることをひらめいたどうかに使われていることが多いと存じますが、
ひらめきというものは表現するのに難しいもの。
 それをパズルとして表現したということではございませんでしょうか。

 あと、ゲームブックは遊びの本であると思うわけでございますよ。
 ブレナンの書でも、東京創元社のゲームブックでも、パズル入っておりますよな。
 ゲームブックを作るにあたって、そういう楽しさも取り入れたいと思ったのではございませんでしょうか?

 ケータイサイトに関しては、あくまでオマケ要素でございましょう。
 (前出の『名探偵コナン カード探偵団~』と同じサイトだそうでございますし)
 本として完結していなければ、サギ呼ばわりされてしまいますからな。

 ただ、一時期タイトルにARPと銘打たれていたことを考えますと、
構想的には、と申しますか、完全に自由に出来るのでしたら、もっと壮大な計画があったのかもしれませぬ。
 パズルの正解を入力すると、コナン君がゲームを進めるために必要な情報を教えたり、
「○○へ行って◇◇に書かれた文を読め」などと指示を受けたり……、
というような、ライブRPG的なことをやりたかったのかも……。

 もしそうでしたら、作品の中にコナン君がいなくても納得できると思うのでございますよ。
重要な役割を果たしているのでございますからな。

 まぁ、実現は難しゅうございましょうけどね。

 追記にあったヒントに関しては、
○○○パラグラフを使ったヒントというのは評価するとして、
ヒントとしてはあいまいに感じました。

2人を特定は出来ましたが、もう少しはっきりとしたヒントがほしかったなぁ、
というところでございます。
 わたくしの考えが足りないと申せばそれまででございますが。

 まあ、甘くみてしまえばどこまでも甘くなってしまうものですし、辛くみればその逆となりましょう。
 わたくしはこのゲームブック、楽しくプレイできました。

 これが、ゲームブックでなくて推理小説にパズルがついたものだったら……、スルーしていたでしょうな。
 いずれにせよ、そういうものよりは、ゲームブックのほうが多分楽しめたと思います。
 そんなには感じませんでしたが、ある程度一本道になっているのでしたら、
それはそれで仕方がございますまい。
 以前書いたような気もいたしますが、
 推理もののゲームブックの場合、推理に必要な情報をすべてプレイヤーに伝えなくてはならない都合上、
どうしてもルートが制限されてしまうのでございます。
(逆に、『シャーロック・ホームズ 10の怪事件』のようにちりばめられた情報を集めていく、
という方法もございますが、それはそれで、難度が高くなってしまうかと……)

 ただ、わたくしにもこの作品に関して、苦言を申しあげたいことが、2つほどございます。

 ひとつは、「この本のなかで書かれていた殺人事件と酷似していたのです」
と書かれているものの、そんなに似ているようには感じなかったということ。

 そりゃ、まぁ、そっくりそのままにはならないでございましょうが、もう少し似せてもよかったのでは……と。
 それには偶然が必要かもしれませんから、それを嫌ったのかもしれませんが、
でもその結果も、酷似というほどにはなっていない気がいたします。

 もうひとつは、米花町で起った事件のほうにも猫が登場してほしかったな、ということ。
 何か、そのほうが因縁めいたものを感じるじゃございませんか。
 もちろん、偶然ということになりますが、そこらへんは演出ということで。

 あと、ちょっと謎なところ。

あまん坊さんの『沈黙の狼』の掲示板、
「狼の遠吠え」2009/08/27(Thu)にも書き込ましてもらいましたが、
「捜査資料」のところの人物イラストは、一体誰が描いているのでございましょうか?
 わたくしは、おくづけに
 
 イラスト……落合なごみ(冒険企画局)

 と書いてあったので、ここも彼女の手になるものだと思ったのでございますが……。




 何か、ややこしくなってきたので、
このゲームブックに関する、別の記事を下に挙げておきますね。

 いちいちリンクを貼ろうとも考えたのですが、それも面倒なので、
検索にまかせちゃいます。
「嗤う黒猫」に色がついているあたりと、日付降順が見にくいかもしれませんが、ご勘弁を。
 それと、余分なのも出てきますが、お許しください。


「嗤う黒猫」ここをクリックしてください。

2009/08/31 (Mon) ここ。
2009/08/28 (Fri) 名探偵コナン 『嗤う黒猫』殺人事件 袋とじ部分を開いてみました
2009/08/18 (Tue) No.3-4のパズル、こういうことなのかも?
2009/08/17 (Mon) 名探偵コナン 『嗤う黒猫』殺人事件 第三章
2009/08/16 (Sun) 名探偵コナン 『嗤う黒猫』殺人事件 第二章
2009/08/13 (Thu) 名探偵コナン 『嗤う黒猫』殺人事件
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