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『七つの大罪ゲーブック<豚の帽子>亭の七つの大冒険』買いました!
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著     : 築地俊彦、新井輝、長野聖樹、七月隆文、水城正太郎
原作   : 畑健二郎
構成   : 水城正太郎&枯野瑛(A-Team)
イラスト : 畑健二郎、美水かがみ、氷川へきる、
        あぼしまこ、YUG、あらきかなお、きぃら~☆、とりしも、むらたたいち

(2009/8 ガガガ文庫 小学館)



「ゲームブック倉庫番」に追加いたしました。

今回から(と申しますが、前々回からですが)、
「ゲームブック倉庫番更新情報」というタイトルをやめて、
単純に「ゲームブックレビュー」とすることにいたしました。

 というのは、前回の
『名探偵コナン 『嗤う黒猫』殺人事件』のように、
何回にも亘(わた)って話が続く場合、

最初が
「ゲームブック倉庫番更新情報」で
あとが
「ゲームブックレビュー」
ではおかしいですものな。

 といって、
ずっと「ゲームブック倉庫番更新情報」
でも変でございますし。

 それにしても、豪華執筆陣てヤツは、書き写すだけでも大変。
 まっ、仕方なくはございますが。

 それはさておきまして、本作でございます。
 例によって原作は、そんなに知ってはおりません。
 アニメの1話を、以前 YouTube で見た程度かな?
 (ごめんなさい)

 でもまあ、基本設定さえわかれば大丈夫!

 ゲームをプレイする上で、そんなに不利になることはございません!!

 ……

 そんなに?

 ……。

 まぁ、そうなのでございますな、

 たとえば、絵を描かせるところなどは、原作を読んでいたほうがいいでしょう。
 でも、たいして問題ございません。
 失敗しても、どう描けばポイントをもらえるかがわかりますから、
次のトライでは余裕で描くことができますからな。
 それがホントに似ているのは判りませんが、
とにかく似ているといっているのだからいいのでございます。

 さらに申しますれば、そこで失敗したとしても、致命的というわけではございませんし――。

 いや、大体が74パラグラフのゲームブックでございます。
 失敗しても、何度もトライすることは、さほど面倒ではございませんでしょう!

 さて、このゲームブック。
 4つのショートストーリーと、それをつなぐパラグラフ分岐部分に大別することができます。
 こう書きますと、パラグラフ部分は単に連結の役目で、
物語的な面白さはないように感じてしまうかもしれませんが、
そのようなことはなく、むしろこのパラグラフ部分こそがメインといった感じなのでございます。

 物語はパラレルワールドの世界。
 だから、それぞれ独自に物語を作っていけるわけでございます。
 非電源ネットゲームでも、こういう世界観のゲームってございましたよね。

 で、それらの世界にオチをつけたり、次の世界へと橋渡しをする役目を、
ゲームブック部分は主に担っているわけでございます。
 全体をまとめるラストも、ゲームブックの役割でございますな。

 各小説が独立しているのは読めばわかりますが、
それでも、ゲームブック部分に多くを割いていることで、
そのつながりがスムーズになっているのでございます。

  (中途半端だけど、ここでいったん終了。続きます)
 

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名探偵コナン 『嗤う黒猫』殺人事件
齋藤 高吉/冒険企画局 (著)
プレイングミステリー (2009/8 メディアファクトリー)

 第三章「教祖殺し」

 



 あれから考えてみた結果、
こうじゃないかな? という方法が見つかりましたので、
ここに書いておきます。

 明快な答えの出し方ではなく、
これでいいのかな? というものでございますが、
 
 ここほどではなくとも、解く過程が明確ではないものは、他の問題にもございますし、
これ以上に無理のない解法というのは思いつきませんでしたので、
これでよろしいんじゃないでしょうか? と思います。

 以下に、考え方を
 また、書いて消しておきますので。
 どうしてもわからなかった場合のみ
順番に反転させて見ていってくださいな。

 中には
ここひとつにまとめてもいいのでは? という部分もございましょうが、
なるべく少しのヒントで当てたほうが楽しいと思いますので、
必要以上に分けております。

 ご了承くださいませ。

 それでは、さっそく思考の過程を披露いたしましょう。

  考え方としては、次のとおりでございます。

(1) まず、このゲームブックに出てくるパズルは、
全体的な傾向として、理系的発想よりも、文系的発想が多い。

(2) それも数理パズルと思わせておいて、
実はアナグラムや言葉遊び、それに問題文のあいまいさがカギ
といったものが――。

(3) これもそうだとすると、時刻や針の位置、ヒビなどはミスディレクションということになる。

(4) 逆に重要なのは、セリフだ。

(5) セリフ「頭をしぼって考えることね」
  となっている。

(6)  「知恵をしぼって」とか「頭をひねって」考えるという言い方はあるが、
   「頭をしぼって」とはいわない。

(7)   そこで考えられるのが、
   これは、「頭を」ではなく「頭に」なのではないかということだ。
   この人物は、にビミョウなヒントを与えたのだ。

(8)  頭にしぼって考える……

(9) 頭、といって思い浮かぶのは、竜頭(リューズ)

            ……。

   ではなくて、頭文字だ。

(10) 文字といえば、この腕時計の文字盤には、
   研究会の名前である「LightForm」しか書かれていない。
 その頭文字にしぼって考える……。
 つまり、「L」「F」だ。
それがアルファベットの何文字目かを考えれば、答えは出てくる。

それが時計の持ち主の出したヒントというわけだ。

 ただ、もしこれが答えだとしたら、
  「LightForm」なんて単語、この人物が忘れるはずないのだから、
あの日を忘れないために持っていた、というのは、あまりにも変……。
 なのだが、このゲームブックのパズルの性格として、
往々にして、パズルとストーリーは別物の場合があるので、これもそれなのかもしれない。

「私はこれをずっと持っていたわ。あの日を忘れないように」
というセリフは、単に忘れないように持っていたということを言っているだけだ

 別に、この時計に日付が隠されているから持っていたわけではないのかもしれない。

 さらに言えば、もし日付とは関係なくこの時計を持っていたとしても、
問題を出すことには、全然影響はない。
 持っているうちに、時計にこの日付が偶然隠されていることにこの人物が気づき、
それでここで君を試したと考えても、なんら不思議はないからだ。

 とはいえ、
 それにしても、
 
う~む。

 いずれにせよ、
 飛び先のパラグラフナンバーがわかっていない状態では、
わたくしには解けない問題でございました。

 と申しますか、最初に書きましたように、
 合っているのか、ちょっと不安。

 もし、もっと明快な、正しい解き方がございましたら、
ご存知の方、ぜひともお教えくださいませ。

 おそるおそる申しあげる次第でございます
 


齋藤 高吉/冒険企画局 (著)
プレイングミステリー (2009/8 メディアファクトリー)

 第三章「教祖殺し」


 ふぇ~ん。

 時間切れ。

 で、無理やり終了させちゃいました。

 最後のパズル、No.3-4がわからない……。
 パラグラフ総当りで答えはわかったものの、解法がわからない。

 ただ、前回「問題のレベルが上がったよう」だと書いたのは、訂正いたします。
 前回の、「No.2-1」や今回の「No.3-4」のように、
難しいのがたまにある、といったほうが正しいのでしょう。
「No.3-4」は、解法がわからなかったので、難しいかどうかわかりませぬが)

 あとは、問題の出し方が無愛想と申しますか、ヒントが少ないので、
その分どういう傾向のパズルかで悩むところが難しくしていると申せましょう。

 ということで、今回のパズルをざっと。

No.3-1

 これは簡単。
 おなじみの視線を避けて脱出する迷路ですな。
 でも、視線さえ避ければ、看護師さんと一緒のマスに入ってもいいのか!
 とふとつっこみたくなるところでございます。

No.3-2

 有名なパズルである「ナイト・ツアー」の派生問題だと思ったためにハマってしまいました。
 もちろんナイトの動きは関係あるのですが、もっと単純な問題でございました。
「S to B」は並びの順番でございますな。

No.3-3

 これは、そこまでの文章をしっかり読んでいれば、比較的楽。
 と申しますか、答えが「第一章のあるパズルと一緒」という時点で、
正解はおのずと決まってしまいますな。
 気をつけなければならないのは、答えの文字数ではなくて、
第一章のパズルで飛んだ番号を基準とするということ。
 それさえ間違えなければ、答えはすぐにわかりましょう。

No.3-4

 は、そういうわけで、どなたかヒントお願いいたします。

 ネットで見ると、すでに解いてしまっている方がおられるようで……、さすがですな。
 脱出ゲームとかでも、何でこんな問題わかっちゃうんだ、
とかいうことってよくございますよね。
 ああいうのを見るにつけ、ホントに感心してしまいます。

 さてさて、三章は、作品のクライマックスだからでございましょう。
前二章よりも、推理小説している感がございます。

 なかなか満足できるものでございました。

 ただ、わたくしはと申せば、
 パズルのほうに気をとられていたせいか、
 犯人指摘があるのを、すっかり忘れていたのでございますが……。
 

齋藤 高吉/冒険企画局 (著)
プレイングミステリー (2009/8 メディアファクトリー)

 


第二章 探偵殺し

 大型ショッピングモール『ボレジャーク』で、
 偶然キミは知人の探偵、前河一夫と会った。
 近況を聞くと、彼の口から出たのは、探偵廃業宣言だった。
「働かなくてよくなった」のだそうだ。
 問い返しても、理由を明らかにしない。
 彼とはそこで別れた。

 だが、それが彼の最期の言葉となろうとは――。

 そのしばらくあと、前河は死んだ。
 ショッピングモールの休憩スペースにある噴水に倒れこんで……。


終了いたしました!


いや、前回パズルについて、

「ひらめきがないと絶対解けないというたぐいのものではなく、
パラグラフを行き来しながら、ていねいにやっていけば解けるたぐいのもの」

と書きましたが、訂正いたします

二章になってから、問題のレベルが上がったように存じます。

結局、No.2-2 の問題をのぞいては、ズルをしてしまいました。

 さすがだよ、齋藤高吉。
 あんたはすごい!!

「Lead&Read」vol.6 、
「迷宮デイズリプレイ 血と因果のタイトライン」
でも

p.079 PCをおいしく殺す計画は、以下の三つの段階を踏む。
   「やばいすぐ死ぬ、すぐ死ぬ」
   「あれ? 案外死なない。もしかして、俺ってすごい?」
   「うわーやっぱり死んだー」
   まだ一段階目だ。用心しているのは計算のうち。これからこれから。

              (太字は原文ママ)

と書いているだけのことはございます。
(しかし、これだけ書くと、誤解される恐れありますな~。
 タイトルからわかるとおり、こういうスタイルでやっているのです、このリプレイは)

まあ、
ケータイでコナンがヒントをくれるんだから別に難しくても平気だろう
という考えも、背景にはございましょうな。

というわけでここで、パズルについてひとつずつ書いておきますね。

ヒントは、消しておきますので、
どうしてもわからなくなった場合のみ、
ひとつずつ順番に見てくださいませ。

こまかく段階を経て書いてありますのは、
なるべく少ないヒントで解いてほしいから、でございます。

たとえば(1)のヒントを見れば、
(2)はそれからおのずと導き出されるというものが多いのですね。
そういうのを分けて書いているので、段階が多くなっているのでございます。

それでは、さっそく参りましょう。


○ No.2-1

 この問題ですな、特に。
 上に挙げた言葉が思わず口をついて出たのは。

(0) このパズルのキモは、
   解法の手がかりとなりそうなところが、
   実はミスディレクション、だということでございます。

(1) 数字が並んでいますが、それがまずダミー。
   矢印も、
   割れている四角に書かれた「14」も
   (ゲームブックファンだと気にしてしまうところでございますが)
   すべて、ミスディレクション。

(2) 二行目からの、平仮名が並んでいるところが
   アナグラムになっておりますので、
   そのうちまず、一行目を正しい順番に直します。

(3) ヒントとしては、
   これを持っていた被害者の前川が、何をしていたかということ。
   そこに注目をすれば、単語が見えてくるでしょう。

(4) 語順にも気をつけてください。
  単語としてはあっていても、
  どの単語を最初に持ってくるかで間違えると、
  三行目以下の意味が通じなくなってしまうのです。

(5) あとはその二行目と
   同じ順番で下まで読んでいけば、答えは出ます。

(6) ただし、
  文章が完成したあとでも、気をつけなければならないことがあります。
  それは、出てくる数字をすべて足さなければ答えにならない、ということ。
  つい、最後の行に出てくる数字が答えだと思いがちですが、
  とちゅうに出てくる数字も考えに入れておいてください。

○ No.2-2

 これは、難しくはございません。
(0) 裏と表だということに注意しておけば、あとは線をたどっていくだけでございます。
 図の切り欠き部分も、ヒントになっておりますな。

○ No.2-3

 これがくやしい。

 オスの蚊とはらぺこパンダ
 二匹はとても似ています。

 という問題ですが、わたくしは、

「オスの蚊と、はらぺこパンダ二匹は……」

と読んでしまったのですな(つまり、パンダが二匹)

 ところが、問題は実は、
 
「オスの蚊とはらぺこパンダ、二匹は……」

なのでございます(パンダは二匹)

 まあ、メタ的には、
 文字数がわかればよいのですし、
(0)  飛び先のパラグラフは、二章の間、83~174に限られているわけですから、そこに行くのは簡単ですが、
 上記のようなカン違いをしているものですから、行く先はわかっても、答えがわからない。
 結局、「オスの蚊」
でぐぐってようやく、
「ああ、そういうことだったのか」と、上記のミスに気がついた次第でございます。

 これをご覧になっている方は、そのような間違いをしないでしょうが、一応ご注進、でございます。

○ No.2-4

 これは微妙。

 選ぶ文字は、
「あかさたなはまやらわ」
の十文字でございますし、
その中でこの物語と関係ありそうな単語と申しますと、限られてまいります。
 もちろん、意味のある単語が出てくると書いてはございませんが、
意味がないと答えとして面白くないでしょうから、意味はあるものでございますよ、こういうのは大抵。

 ということで、答えは予想ついたのでございますが……。
 単純な足し算で間違えた……。ああ……。

 そこで、本文を検討して答えも出したのですが、
それで合っているのか、よくわからないのですな。
多分、いいと思うのでございますが……。

 いちおう答えを導いた過程を書いて消しておきますが、これで合っているのかなぁ?


(1) まず、上の文の中からひらがなを抜き出し
  (漢字をひらがなに変換しちゃダメ)、
  各文字がいくつづつあるかを調べる。

(2) 「ひとつめはひとつ」なので、
   その中から一文字しかないものを選択。

(3) 次の文節は「ふたつふえたもじはふたつ」
  文字に何かがふたつふえた……。
  この何かをと解釈すると、
  「ふたつふえたもじ」とは濁点のついた文字。

(4) つまり、(2)の文字に濁点をつけたものが
   ふたつある文字が、一文字目ということになる。

(5) ふたつめは、いちばんめのきょうだいのひとつまえ
  つまり、二文字目は、
  一文字目に濁点がついたものの一つ前の文字ということになる。
  ふたつあるが、そのうちひとつは最後の分ではじかれるので、
  答えはひとつとなる。

 まあ、(4)以降は要らないと思います。

  それにしても思うのですが、このパズル。
「は」「か」が同じ数字なのですが……。
いいのでしょうかねぇ?


 追記:

考えてみますと、答えもあるわけですし、ヒントなんか書かなくてもよかったのかも?

 でも、これも一種のプレイレポートということで、よしといたしましょう。
(でも、答えと違っていたら恥ずかしいなあ)

 第三章もやります。
 


齋藤 高吉/冒険企画局 (著)
 プレイングミステリー (2009/8 メディアファクトリー)


というわけで、さっそく

「ゲームブック倉庫番」に追加しておきました。

「ブック型ARG」という表現はなくなっておりましたな。
 おそらく、ARGというジャンル自体になじみがない点と、
この本自体がそんなにARGになっていないからでござましょうな。

 かわりにつけられたのが、プレイングミステリーブック。
 ただしこれは、ゲームブック部分ではなく、
この本全体のジャンルとしてつけられた呼称のようでございます。

 つまり、
ゲームブックを解き、事件を解決する。
その過程で、ケータイサイトなどにアクセスする
といった一連の過程を、
プレイングミステリーと称しているのですな。

 物語は、

米花町で立て続けに起こった二つの殺人事件。

探偵毛利小五郎の捜査にいつものようについてきた小学生の江戸川コナンは、
そこでゲームブック『嗤(わら)う黒猫』を発見した。

この本に書かれた殺人事件は米花町で起きた事件と奇妙に符号。
しかも、そこには第三の殺人事件も書かれていたのだ。

 ということで、ゲームブックは作中作として登場するのでございますが、
それが全体の8割を占め、現実の事件は枠のような感じとなっております。

 しかも、コナンの登場はほとんどなし。
 あまり、『名探偵コナン』とつける意味が、作品的にはないのでございます。
(つまり、作品的以外の部分であるのでございましょう!)
 まあ、携帯サイトにアクセスすると、コナン少年からメールが届くらしいですが。

 ちなみに、携帯との連携要素は、
それがないと解けない、というようなものではございません。
 携帯電話を持っていないので詳しいことは存じませんが、
ヒントを聞けたり、別のパズルが出されたり、探偵力チェックができたり、
するのだそうでございます。

 もし、連携が必須であったのなら、
それを大々的に宣伝しておかないと、詐欺呼ばわりされませんからな。
 これは当然でございましょう。


 あらすじに「第三の殺人事件」と書いてございますように、
このゲームブックは、三部で構成されております。
 現在、その一部を終えたところでございますが、
うん、なかなか面白うございますよ。

 ちゃんと推理系のゲームブックしておりますし、
パズルなど遊びの要素もございますし。

 とくに、パズルがよろしゅうございますな。
 推理に直接結びついて、その過程をわかりやすくしておりますし、
ひらめきがないと絶対解けないというたぐいのものではなく、
パラグラフを行き来しながら、ていねいにやっていけば解けるたぐいのものなのでございます。
(そりゃ、ある程度のひらめきも要りますよ。でなけりゃ、パズルとして面白くない)

 作者が、TRPGのマスターとしてベテラン、ということがございましょうかねぇ。
 そのあたりの提示方法が、実にうまいと思いました。
 

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