2025/04/02 ナインソルジャーズで検索しても、なかなか『全修。』は出てこないなー。なぜか、『サイボーグ009』が出て来ちゃう。
ところでルークは光の国出身。ユニ夫は獣の国出身で、ルークと同じ誕生日に生まれ、その時からルークを守護し続けている──これってどういうことなのでございましょうね。ユニ夫は生まれたその日に光の国に連れられてきた? 何のために? でもそれって、獣の国の戦士といえるの? もしかすると、離れた場所である獣の国から光の国のルークを守護していたってことですがねぇ。それとも、獣の国と光の国は隣同士で、境界線を境に2人は暮らしていたってこと? 境界の行き来が自由としても守護するのに不都合もある気がするのでございますが。
まぁ、鳥監督のことでございますから、矛盾無く完璧な設定がそこにはあるのでございましょう。
vol.170 旅の仲間
というわけで、「Role&Roll」誌、vol.170の読者欄に載せていただいた
vol.168の「フェローは愉快な仲間たち」に由来する絵でございます。
このリプレイ、「ソードワールド2.5」のもののはずなのに、
ページの天井には「ソード・ワールド2.0 リプレイ」となっているのが
楽しゅうございますな。
「ソードワールド2.5」の大きな目玉のひとつである、フェローを紹介するこの記事。
ルールを分かってもらうための記事なので戦闘主体。
一回限りということもあってか、
プレイヤーもGMもちょっと説明口調でございますな。
これを見ますと、PCなんていなくてもいいんじゃないかという気が……。
テストプレイを何回かやる場合には、それでいいかもしれません。
と同時に、プレイヤーを主役にするならば、フェローはPC人数以下の方がいいなぁ、
と実感いたしました。
まぁ、フェロー主役なプレイも、それはそれで面白いと思います。
絵ではたいまつを持たせて、脇役成分を上げておきました。
ホント、どっちが主役なんだか……。
というわけで、「Role&Roll」誌、vol.170の読者欄に載せていただいた
vol.168の「フェローは愉快な仲間たち」に由来する絵でございます。
このリプレイ、「ソードワールド2.5」のもののはずなのに、
ページの天井には「ソード・ワールド2.0 リプレイ」となっているのが
楽しゅうございますな。
「ソードワールド2.5」の大きな目玉のひとつである、フェローを紹介するこの記事。
ルールを分かってもらうための記事なので戦闘主体。
一回限りということもあってか、
プレイヤーもGMもちょっと説明口調でございますな。
これを見ますと、PCなんていなくてもいいんじゃないかという気が……。
テストプレイを何回かやる場合には、それでいいかもしれません。
と同時に、プレイヤーを主役にするならば、フェローはPC人数以下の方がいいなぁ、
と実感いたしました。
まぁ、フェロー主役なプレイも、それはそれで面白いと思います。
絵ではたいまつを持たせて、脇役成分を上げておきました。
ホント、どっちが主役なんだか……。
え~!
おしまいって書いたのに~!!
というわけで、これはボツになったほう。
特集の「ゆうやけこやけ」から想起した絵でございます。
「ゆうやけこやけ」って、現代日本のいなかって設定になっておりますが、
昭和レトロな感じのほうが合っていると思うんですよねー。
現代にしたのは、考証とかややこしい話を省くためではないかなぁ~と。
で、けっこう、この感じならちょっと変えれば
『少年探偵団』ものができるんじゃないかなぁ……と。
理由は絵に書いたとおり。
戦闘が発生しないというのが実はけっこうポイント高いのではないかと。
それをプレイヤーに納得させるハードルも、もしかすると高いかもしれませんが。
『ゆうやけこやけ』のタイトルにふさわしく、黄昏時がにあいますし、
なによりもやってみたいと思いません?
江戸川乱歩先生の少年探偵団の世界――。
PR
この記事にコメントする
カレンダー
プロフィール
HN:
道化の真実
性別:
男性
趣味:
ゲームブック
最新記事
(04/03)
(04/03)
(04/02)
(04/02)
(04/02)
最古記事
リンク
最新CM
[03/07 道化の真実]
[03/03 ポール・ブリッツ]
[01/12 道化の真実]
[01/08 ポール・ブリッツ]
[10/20 道化の真実]
最新TB
カテゴリー
ブログ内検索
P R
フリーエリア
<