2025/11/27 『果てしなきスカーレット』というアニメが近ごろ話題だそうで。あれって『風と共に去りぬ』とは全然関係のない話なんですね。タイトルしか存じ上げませんでしたので、てっきり南北戦争の話なのかと。でなんでスカーレットって名前なの?
というわけで、ネットゲームの参考といたしまして、
賢者の石井文弘さまが『那由多の果てに』の時作っていた
情報同人誌をちょっと紹介。
賢者の石井文弘さまが『那由多の果てに』の時作っていた
情報同人誌をちょっと紹介。
これ、
「ネットゲームとRPG」の最後に載せようと思ったのでございますが、
項を改めた方がいいかな、と途中で思ったので、別記事といたしました。
「ネットゲームとRPG」の最後に載せようと思ったのでございますが、
項を改めた方がいいかな、と途中で思ったので、別記事といたしました。
第1号2号、6ページからだんだんページを増やしていって、
新年号(第6号)から11号まで24ページ(郵便料金の都合みたい)、
最終号は裏表の表紙を含めて104ページという──。
新年号(第6号)から11号まで24ページ(郵便料金の都合みたい)、
最終号は裏表の表紙を含めて104ページという──。
単なる情報誌にとどまらず、
用語解説・考察、ネットゲーム論、
プレイヤーのマナーについてなどを盛り込んだ楽しい紙面にございます。
用語解説・考察、ネットゲーム論、
プレイヤーのマナーについてなどを盛り込んだ楽しい紙面にございます。
そこら辺伝わらないとは存じますが、まぁホント参考までに。
というわけで──。
というわけで──。
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貼ってあるものを全部読みましたが貼ってあるものを全部読みましたが
完全内輪向けのサークル会報をかかわりのない人間が読んでいる感じでありました。のぞき見しているのは楽しかったですが、正直いま読んでどういう意味があるのかもよくわかりませんなあ。
後、PBMにおいては「キャラ情報」だけが破壊可能なプレイヤーのリソースなんだから、もっと対人テロやれよ、とも思いました。統治不可能な混沌状態を作ることこそが、「組織」に「個人」が対抗する唯一の方策なんだから、と。
後、PBMにおいては「キャラ情報」だけが破壊可能なプレイヤーのリソースなんだから、もっと対人テロやれよ、とも思いました。統治不可能な混沌状態を作ることこそが、「組織」に「個人」が対抗する唯一の方策なんだから、と。
そういう感想を持ったのでございますな。
遊演体のネットゲームと、その中でのプレイヤーの活動がどんな感じか、雰囲気だけわかってもらえるかなと参考までに出したものでございますから、実際にゲームに参加していらした ただ者ならぬポール・ブリッツさまにおかれましては、そのようにお感じになるかもしれません。
──もしかすると自分と関係ないサークル会報読むの、そんなに好きではないのですね。
☆ とまれ、この「猿新聞」紙、情報誌(紙)といたしましてはレベル高い方だと思いますよ。
> 統治不可能な混沌状態を作ることこそが、「組織」に「個人」が対抗する唯一の方策なんだから、と。
と申しますのは、それをやって面白くなるのでしたら、でございますな。
何にいたしましても、ゲームと申しますのはまず、楽しむこと、次に全員が楽しめることでございますから。
テロで状況がコロコロ変わるのは、物語ゲームとしてのネットゲームにそぐわない気がいたします。
なので物語をコントロールしているオフィシャルが、そういう行動を成功させるかな、というのも気にかかります。
テロ行為ってリアクションに書かれることもございましたが、たいてい失敗していたよーな。
方法論としてどうであれ、マスターがリプライを採用してくださらないと何の意味にもなりませぬからねぇ。
まぁ、メールゲームの中でも遊演体のゲームはプレイヤーおよびPCの活動によって状況が変わる方ではございましたが。
でもやはり、テロ行為だけで状況が変わるゲームをやりたいんだったら、メイルゲームは合っていないんじゃないかなぁ……。
どんなゲームがあてはまるかは存じませんが、
そう思います。
──もしかすると自分と関係ないサークル会報読むの、そんなに好きではないのですね。
☆ とまれ、この「猿新聞」紙、情報誌(紙)といたしましてはレベル高い方だと思いますよ。
> 統治不可能な混沌状態を作ることこそが、「組織」に「個人」が対抗する唯一の方策なんだから、と。
と申しますのは、それをやって面白くなるのでしたら、でございますな。
何にいたしましても、ゲームと申しますのはまず、楽しむこと、次に全員が楽しめることでございますから。
テロで状況がコロコロ変わるのは、物語ゲームとしてのネットゲームにそぐわない気がいたします。
なので物語をコントロールしているオフィシャルが、そういう行動を成功させるかな、というのも気にかかります。
テロ行為ってリアクションに書かれることもございましたが、たいてい失敗していたよーな。
方法論としてどうであれ、マスターがリプライを採用してくださらないと何の意味にもなりませぬからねぇ。
まぁ、メールゲームの中でも遊演体のゲームはプレイヤーおよびPCの活動によって状況が変わる方ではございましたが。
でもやはり、テロ行為だけで状況が変わるゲームをやりたいんだったら、メイルゲームは合っていないんじゃないかなぁ……。
どんなゲームがあてはまるかは存じませんが、
そう思います。
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