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2025/04/02 ナインソルジャーズで検索しても、なかなか『全修。』は出てこないなー。なぜか、『サイボーグ009』が出て来ちゃう。 ところでルークは光の国出身。ユニ夫は獣の国出身で、ルークと同じ誕生日に生まれ、その時からルークを守護し続けている──これってどういうことなのでございましょうね。ユニ夫は生まれたその日に光の国に連れられてきた? 何のために? でもそれって、獣の国の戦士といえるの? もしかすると、離れた場所である獣の国から光の国のルークを守護していたってことですがねぇ。それとも、獣の国と光の国は隣同士で、境界線を境に2人は暮らしていたってこと? 境界の行き来が自由としても守護するのに不都合もある気がするのでございますが。 まぁ、鳥監督のことでございますから、矛盾無く完璧な設定がそこにはあるのでございましょう。
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Role&Rollvol.200 
 
 (※ 元の絵には、200にヒビが入っていましたが、なしにしておきました~!)
 
 
☆ でも一番印象に残っているTRPGとなると やっぱりサタスペなんですよねー。
 前にも書いた気がいたしますけれど。

 出会ったときは。でもナンダコレ、でした。
 
 塩辛を食べたつもりがあま~いお菓子だったみたいに、
脳がついていかなかったのでございます
(サタスペは甘くはございませんが)
 
 ファンタジーではなくてヤバめの現代物で、予定調和よりもサイコロ至上。
正直最初は、内輪ウケをのぞき込んでいるような感じで???
 
 冒険企画局はこんな輩に乗っ取られたのか、と思うことしきりでございました。
 試合開始直後の猫だましから必殺ブローという感じでございますな。
 
 ああいうアラクレは、
今後「Role&Roll」の流れからは出てまいりませんでしよう。
出てきても、たくさんあるTRPGのうちの一つという形で
埋没してしまいそうな気がいたします。
 
 当時、月刊ではなかったために
濃い内容を盛り込めたということもプラスに働いたと思いますな。
 
 
☆ Role&Rollに望むことは、
  各TRPGの作者グループが書くものにとどまらない記事も
  欲しいということでございます。
  
 作者グループ以外のリプレイですとか記事もそうでございますが、
作者に対する作品とは関係ないようなインタビューですとか。
そういうものを通じて、作品に対して親しみを感じたり、
内容をより理解できることもあるかと思うのでございます。
 
 あとは遊ばれている状況のレポートとか。T
RPGの文化的な広がりを感じさせるものを見てみたいと存じます。
 
 まぁ、やらないか……。
 でも、マンガとかでもキャラクターが大切って申しますでしょ?
 人が見える記事って欲しいなぁと思うのでございます。
 

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