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2025/04/02 ナインソルジャーズで検索しても、なかなか『全修。』は出てこないなー。なぜか、『サイボーグ009』が出て来ちゃう。 ところでルークは光の国出身。ユニ夫は獣の国出身で、ルークと同じ誕生日に生まれ、その時からルークを守護し続けている──これってどういうことなのでございましょうね。ユニ夫は生まれたその日に光の国に連れられてきた? 何のために? でもそれって、獣の国の戦士といえるの? もしかすると、離れた場所である獣の国から光の国のルークを守護していたってことですがねぇ。それとも、獣の国と光の国は隣同士で、境界線を境に2人は暮らしていたってこと? 境界の行き来が自由としても守護するのに不都合もある気がするのでございますが。 まぁ、鳥監督のことでございますから、矛盾無く完璧な設定がそこにはあるのでございましょう。
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(きのう2018/11/04の『フェアリーテイルゲームブック』の感想の
 後半に書いた「主人公はきみか」についてちょっと追加。
  追記なので、記事の続きに書いてもよかったんだけどね。
  この問題は、もう少し考えてまとめてみる必要があるかも)




※ 追記:『ブラマタリの供物』の主人公なら、
  (休暇中の)刑事であること。
  怪事件で心を病んでいたこと。
  
   あたりが性格で、
   
 アフリカで失踪したロックフェラー氏の息子ネルソンを救出することが目的となる。
 
 あとは、クトゥルフ神話が関係していて、狂気ポイントという数値が存在するということ。
 
 だいたいそのあたりが、プレイヤーが考慮すべきポイントとなる。
 
 
 だから、そう。
 
 主人公が無色透明の場合は、
 世界観や物語、目的が、
 選択を考慮するための条件となるが、
 
 主人公に性格がある場合には、
 その性格も、選択と結果に関わってくる、
 
 ということになるよね。

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