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2025/04/02 ナインソルジャーズで検索しても、なかなか『全修。』は出てこないなー。なぜか、『サイボーグ009』が出て来ちゃう。 ところでルークは光の国出身。ユニ夫は獣の国出身で、ルークと同じ誕生日に生まれ、その時からルークを守護し続けている──これってどういうことなのでございましょうね。ユニ夫は生まれたその日に光の国に連れられてきた? 何のために? でもそれって、獣の国の戦士といえるの? もしかすると、離れた場所である獣の国から光の国のルークを守護していたってことですがねぇ。それとも、獣の国と光の国は隣同士で、境界線を境に2人は暮らしていたってこと? 境界の行き来が自由としても守護するのに不都合もある気がするのでございますが。 まぁ、鳥監督のことでございますから、矛盾無く完璧な設定がそこにはあるのでございましょう。
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2023/03/02 月刊「pen 2023 Apr.」を買ってくる。
 
表紙を見ると、やはりこれだけ盛大に後ろ髪が出ているのは
仮面ライダーとして違和感があるなぁ。
 
何か他のキャラクターのイメージがあるが、思い出せない。
 
加えてヘルメット
特にクラッシャー部分が、これだと柔らかそうに見えるなぁ。
 
 特集は「シン・仮面ライダー徹底研究」。
だが、映画のストーリーに関する情報はそれほど無し

緑川ルリ子さんが緑川博士の娘でショッカーの一員だったこと、
仮面ライダーは彼女に助け出されてその後彼女と行動を共にするということが、
確認できたぐらいか。
 
映画公開前なので仕方がないことだが、もう少し情報出してくれても……。
  
まぁ、デザインなどのインタビューもあり、それらも貴重だ。
 
 シンではない『仮面ライダー』に関しては、
石ノ森先生の怪人デザインの絵は見たことなかったかも?
特にサソリ男は自分は初見。
まぁ、他に載っているのでしょう。
それに、クモ男はともかくとして、
コウモリ、サソリは他でも出てきたデザインのような……。
 
 
 石ノ森先生の軌跡については、ページの都合で書き足りてないなぁ、
と感じてしまう。仕方のないことだけど。
 
 
 
  
2023/03/02 『シン・仮面ライダーSHOCKER SIDE-』part.7「絶望派」。
 
 失敗と思われた蜘蛛の手術は成功だったらしい。
 精神崩壊と思われたが蜘蛛は自我を主張する。
「クモオーグ」誕生
 



 ならば「失敗だな」という前回の死神のセリフはなぜ必要だったのだろう。
この手術の困難さを示すためか。
精神崩壊の場合は精神介入を行うという情報を入れるためか。
 かもしれない。
 蜘蛛は、精神改造を受けることなく、以前の自我のまま、
クモオーグになったということを示す意味があるのかもしれない。
 
 
 シーン変わってイチローと蠍
 襲撃前にサービスエリアみたいなところで休憩。
タコヤキなんかをつまむ。
 
 ファウストは創業派、ショッカーは絶望派と互いから呼ばれているらしい。
 ショッカーの構成員の共通点は絶望を体験しているから、だそうだ。
 死神も絶望を体験しているに違いない。
「真の安らぎはこの世になく」も、ショッカーの主題なのだろう。
 蠍が「私、殺し屋だよ」というと、
イチローは「それはもうお終い ぼくが殺させない」と承ける。
 対して蠍は、気が大きくなっている、と指摘。
「それ、強化人間がみんな通る道だから気をつけろよ」だそうだ、
蠍にもそんな過去があったのだろう。
 
 
 クモオーグとなった蜘蛛は、戦闘員とともに2人に合流すると
ケイからの連絡が入る。
 
 
 次回、襲撃。
 蠍の「強化人間がみんな通る道だから」が不穏だ。
 何かあるのだろう。
 
 
  
☆ もうそろそろ妄想が入る余地がなくなってきたなぁ。
 それはそれでその方がいい。
 今後の展開が楽しみ。

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