2025/04/02 ナインソルジャーズで検索しても、なかなか『全修。』は出てこないなー。なぜか、『サイボーグ009』が出て来ちゃう。
ところでルークは光の国出身。ユニ夫は獣の国出身で、ルークと同じ誕生日に生まれ、その時からルークを守護し続けている──これってどういうことなのでございましょうね。ユニ夫は生まれたその日に光の国に連れられてきた? 何のために? でもそれって、獣の国の戦士といえるの? もしかすると、離れた場所である獣の国から光の国のルークを守護していたってことですがねぇ。それとも、獣の国と光の国は隣同士で、境界線を境に2人は暮らしていたってこと? 境界の行き来が自由としても守護するのに不都合もある気がするのでございますが。
まぁ、鳥監督のことでございますから、矛盾無く完璧な設定がそこにはあるのでございましょう。
というわけで、
vol.176の読者欄に載せていただいた「Role&Roll vol.174」p.106
「ヤンキー&ヨグ・ソトース 異世界ファンタジー刺繍列伝」
にお題をもらった絵でございます。
vol.176の読者欄に載せていただいた「Role&Roll vol.174」p.106
「ヤンキー&ヨグ・ソトース 異世界ファンタジー刺繍列伝」
にお題をもらった絵でございます。
とは申せ、スカジャンともうしますか、
ヤンキー文化のファッションて、よく分からないのでございますよね。
ジャンスカとスカジャンの違いぐらいはわかりますけれど、
スカジャンとスタジャってはどのぐらい違うのか、とか。
そこで、ちょっとぐぐってみたのでございますが、
出てくる画像が商品カタログみたいなものばっかり。
人が着ていない状態で写されたものが多く、
そうでなくても、デザインをハッキリ見せるために、正面か真後ろ。
日常的な光景の中で着ているのがほとんどないのでございますな。
ぐーぐるにかぎらず、検索サイトってそういうの、弱いですよねー。
まぁ、それはそれといたしまして、
最終的には新元号で行くことにいたしましたが、それにいたるまでは、
デザインは、いろいろと考えはしたのでございますよね。
トラや龍など強そうな猛獣をモチーフにしたものが定番ならば、
現実世界で強そうな戦闘機や戦車なんかガイヤンキーでは人気なのではないか、
ですとかね(あちらでは、それらがファンタジーでございましょうから)。
何巻かは忘れましたが、望月三起也先生の『ワイルド7』でも、
チンピラの方々が背中をはだけると、戦車や戦闘機のホリモノが……、
というのがございましたな。
四字熟語とかもいろいろ考えたけれど……忘れました。
「替玉自由」とか?
確か、いくつか考えて、リプレイのメンバーを並ばせるつもりだったような……。
でも、今やるのだったらこれだろうな、今しかできないし――。
ということで、令和ということにに。
ソデには花札の梅にウグイスをあしらっております。
時間があったら、もっと凝ったことをやったのでございますが、
なにしろギリギリで描いたものでございますから……。
ヤンキー文化のファッションて、よく分からないのでございますよね。
ジャンスカとスカジャンの違いぐらいはわかりますけれど、
スカジャンとスタジャってはどのぐらい違うのか、とか。
そこで、ちょっとぐぐってみたのでございますが、
出てくる画像が商品カタログみたいなものばっかり。
人が着ていない状態で写されたものが多く、
そうでなくても、デザインをハッキリ見せるために、正面か真後ろ。
日常的な光景の中で着ているのがほとんどないのでございますな。
ぐーぐるにかぎらず、検索サイトってそういうの、弱いですよねー。
まぁ、それはそれといたしまして、
最終的には新元号で行くことにいたしましたが、それにいたるまでは、
デザインは、いろいろと考えはしたのでございますよね。
トラや龍など強そうな猛獣をモチーフにしたものが定番ならば、
現実世界で強そうな戦闘機や戦車なんかガイヤンキーでは人気なのではないか、
ですとかね(あちらでは、それらがファンタジーでございましょうから)。
何巻かは忘れましたが、望月三起也先生の『ワイルド7』でも、
チンピラの方々が背中をはだけると、戦車や戦闘機のホリモノが……、
というのがございましたな。
四字熟語とかもいろいろ考えたけれど……忘れました。
「替玉自由」とか?
確か、いくつか考えて、リプレイのメンバーを並ばせるつもりだったような……。
でも、今やるのだったらこれだろうな、今しかできないし――。
ということで、令和ということにに。
ソデには花札の梅にウグイスをあしらっております。
時間があったら、もっと凝ったことをやったのでございますが、
なにしろギリギリで描いたものでございますから……。
で、もう1枚送ったのが、こんなもの。
「パス・ファインダーRPG」のゴブリンさんたちですな。
大体想像つくと思いますが、メインはこちらだったのでございますが……。
むずかしいなぁ。
メインと申しましても、こちらも時間なく描いております。
ホントは、この時期に発売された、
『水の都の夢見る勇者3』を描くつもりだったのでございますよね。
ゲーム的な要素を使って、キッチリ大団円にふさわしいラストを用意しており、
内容的にもよかったので。
ただ、イラスト化されていないキャラクターもあったり、
ちょっと面倒くさそうということで、パスとあいなりました。
「Role&Roll」誌上リプレイ「継承される物語」も考えましたが、
面白いけど、これって「ソードワールド」? な感じでございますからなぁ、
ちょっと描きにくい……。
特にこの回、清松みゆき先生の熱演回で、
思いついたにしても絵にするのはむずかしそうなのでこれもパス。
まよきんは前回描きましたし――。
というわけで、ゴブリンさんということになった次第でございます。
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