2025/04/02 ナインソルジャーズで検索しても、なかなか『全修。』は出てこないなー。なぜか、『サイボーグ009』が出て来ちゃう。
ところでルークは光の国出身。ユニ夫は獣の国出身で、ルークと同じ誕生日に生まれ、その時からルークを守護し続けている──これってどういうことなのでございましょうね。ユニ夫は生まれたその日に光の国に連れられてきた? 何のために? でもそれって、獣の国の戦士といえるの? もしかすると、離れた場所である獣の国から光の国のルークを守護していたってことですがねぇ。それとも、獣の国と光の国は隣同士で、境界線を境に2人は暮らしていたってこと? 境界の行き来が自由としても守護するのに不都合もある気がするのでございますが。
まぁ、鳥監督のことでございますから、矛盾無く完璧な設定がそこにはあるのでございましょう。
ゲームブッククイズ(107)
タイタンの創造者である、
スティーブ・ジャクソンと
イアン・リビングストン。
社会思想社版『タイタン』では、
どこに行けば二人の姿を見られる
と書いてある?
『タイタン
ーーファイティング・ファンタジーの世界ーー』
M・ガスコイン編 安田均訳
(社会思想社/1989/2)
答:「ブラック・ロブスター亭」
ポート・ブラックサンドの、なのでございましょうな。
p.437 一部の者は彼らが秘密の計画に従事しているという。
また、他の者は、二人は新たな冒険を求めてどこかへ去ったという。
しかし、一番ありそうな説は、
「ブラック・ロブスター亭」に行けば、二人がエール酒のマグを傾けながら、
いろんな話を交(か)わしているのが見られる、というものだろう。
☆ この文章が載っている「創造者たちについて」は、情報が古いからか、
原書の新しい版には載っていなかったのか、SNE版にはなかった部分でございます。
もっとも、ここに書かれていた基本的なことは
SNE版の「あとがき」に書かれておりますけれどね。
上の引用は、まぁ、お遊び的な部分なので除外されたのでございましょう。
とは申せ、TRPGのシナリオにこのエピソードを組み込むのも、
もしかしたら楽しいかもしれません。
というわけで、ここに記しておきますね~!
ポート・ブラックサンドの、なのでございましょうな。
p.437 一部の者は彼らが秘密の計画に従事しているという。
また、他の者は、二人は新たな冒険を求めてどこかへ去ったという。
しかし、一番ありそうな説は、
「ブラック・ロブスター亭」に行けば、二人がエール酒のマグを傾けながら、
いろんな話を交(か)わしているのが見られる、というものだろう。
☆ この文章が載っている「創造者たちについて」は、情報が古いからか、
原書の新しい版には載っていなかったのか、SNE版にはなかった部分でございます。
もっとも、ここに書かれていた基本的なことは
SNE版の「あとがき」に書かれておりますけれどね。
上の引用は、まぁ、お遊び的な部分なので除外されたのでございましょう。
とは申せ、TRPGのシナリオにこのエピソードを組み込むのも、
もしかしたら楽しいかもしれません。
というわけで、ここに記しておきますね~!
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