2025/04/02 ナインソルジャーズで検索しても、なかなか『全修。』は出てこないなー。なぜか、『サイボーグ009』が出て来ちゃう。
ところでルークは光の国出身。ユニ夫は獣の国出身で、ルークと同じ誕生日に生まれ、その時からルークを守護し続けている──これってどういうことなのでございましょうね。ユニ夫は生まれたその日に光の国に連れられてきた? 何のために? でもそれって、獣の国の戦士といえるの? もしかすると、離れた場所である獣の国から光の国のルークを守護していたってことですがねぇ。それとも、獣の国と光の国は隣同士で、境界線を境に2人は暮らしていたってこと? 境界の行き来が自由としても守護するのに不都合もある気がするのでございますが。
まぁ、鳥監督のことでございますから、矛盾無く完璧な設定がそこにはあるのでございましょう。
明けましておめでとうございます。
さてさて、
「なつかしの」ですとか「思い出の」などという言葉を冠されて、
ネットでは語られることが多いようでございますが、
わたくしがゲームブックに求めるのは、「新しさ」。
でございます。
みなさんも、ゲームブックというものにはじめて触れたときは、
そこに新しさを感じたことでございましょう。
その新しさを、大切にしたいのでございます。
過去のもの?
いやいや、小説が過去のものにならないのなら、
ゲームブックだって、古びたりなどいたしません。
それに粗製濫造の一言で片づけられてしまったゆえに、
やり残したままになっていることはたくさんあると存じます。
なつかしみ、過去に学ぶことはよろしゅうございますが、
それだけではジリ貧、というものでございましょう。
ゲームブックにやれることはまだまだございます。
その新しいかたちを求めて参りましょう!
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