忍者ブログ
2025/11/30 『快傑ズバット』5話を見ました。 【Blu-ray BOX発売記念】だそうで。 「花売り少女と白い粉」。 「ギャバン」の次は『ズバット』だと思っておりましたが、 今の時代にこんな題材で番組作れるのかなぁ。   まぁ、『龍が如く』が受け入れられるのならありかも知れませんが、 ニチアサとしてはどうだろという気もいたします。   それにしても「のーてんき」に対する評価が少し下がりました。   もっとアレンジの効いたパロディと思いましたが、 ただ太らせただけでそれほど変えていないのですな。   『ズバット』自体が日活などのパロディでございますし、 それでいいのでございますが──。   『龍が如く』の番外編として『ズバット』のゲームって出ないかなぁ……。
[123] [122] [121] [120] [119] [118] [117] [116] [115] [114] [113]

 「ロボット」と「イベント」。
 いえ、ちょっとしたメモでございます。

 ソードワールト2.0リプレイ、 『剣と魔封の物語』は、そろそろクライマックスとか?

 もっと大きく展開するかと思ったのですが、
それは物語をちゃんと把握していなかったせいでございましょう。
 考えてみれば、アンさまも過去がわかりかけてきましたし、
エイベルさまもご母堂に会いましたし、
レイノルズさまとジェシカさまも大きなことをたくらんでいるようですし、
確かにお話は収束に向かっているようでございます。

 六門世界RPGのスカーレットシリーズと比して、すごくマトモなこの作品ではございますが、
少々マトモすぎるのが弱点かという気もいたします。

 六門世界RPGは前回スカーレットシリーズが大団円を迎え、
「羽根のないアリス」というリプレイが載っております。
 今回は前後編の前編。
 キャラクターは、引き続いて(?)濃いですな。
 ただ、わたくしの苦手な下ネタとかには走らなそうなので、こっちのほうが好み。
 次のリプレイはこんな感じで……、
といいたくなるところでございますが、そうではございませんな。

「スカーレット」シリーズも、好みではございませんでしたが、新しさを感じましたもの。
 やはり、全然別の、新しい感覚の――。
 というと、ないものねだりになりそうですな。
 とにかく、
さまざまなリプレイのスタイルを見せていただきたく思うのでございます。

 あと、目についたところでは、

○「りゅうたま」は、「地形うつろいルール」というのを紹介しておりますな。
ランダムオープンフィールド生成ルールとでも申しましょうか。
 こういうの好きだなぁ。
 やっている時間なさそうだけど、
 見ているだけで楽しい。
 
 ところで、ふと気になって、「りゅうたま」の公式ブログを覗いてみたのでございますが、
 「旅する大樹」シリーズの最終巻は、発売日未定なのでございますな。
 いや、ずっと探していたのですが、
ないはずでございます。

○ 小林裕也先生の「うちのファンタジー世界の考察」が、2009/11に一冊の本になるとか。
 となると、これもそろそろ連載が終わるのでしょうかねぇ。
 まだまだやってないことや、発展しそうな部分がございますのに。
「大量の描き下ろしを収録して」と書かれておりますから、
発展しそうだった部分は、その描き下ろしで収めるのかな?
 気になるところではございます。
 

拍手[0回]

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
カレンダー
10 2025/11 12
S M T W T F S
1
3 4 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 20 21 22
23 24 26 27 28 29
プロフィール
HN:
道化の真実
性別:
男性
趣味:
ゲームブック
最新CM
[11/27 道化の真実]
[11/26 ポール・ブリッツ]
[11/26 ポール・ブリッツ]
[11/13 ポール・ブリッツ]
[11/12 道化の真実]
最新TB
ブログ内検索
バーコード
P R
フリーエリア
<
忍者ブログ [PR]