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2025/11/30 『快傑ズバット』5話を見ました。 【Blu-ray BOX発売記念】だそうで。 「花売り少女と白い粉」。 「ギャバン」の次は『ズバット』だと思っておりましたが、 今の時代にこんな題材で番組作れるのかなぁ。   まぁ、『龍が如く』が受け入れられるのならありかも知れませんが、 ニチアサとしてはどうだろという気もいたします。   それにしても「のーてんき」に対する評価が少し下がりました。   もっとアレンジの効いたパロディと思いましたが、 ただ太らせただけでそれほど変えていないのですな。   『ズバット』自体が日活などのパロディでございますし、 それでいいのでございますが──。   『龍が如く』の番外編として『ズバット』のゲームって出ないかなぁ……。
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(2)ができてしまった……。

 バルサス・ダイヤさんは、「図書室のようなもの」を持っております。
パラグラフ一三二ですな。

ここで、彼のことや〈黒い塔〉のことを調べられるのでございますが、

ところでこれらの本、いったいどなたが何のために書いたのでございましょう?

 ダイヤさんの弱点とか、組み合わせ錠の番号とかも書かれておりますよ?


 バルサスさんが、自分のすべてを後世に残そうと思って、それを書かせた? 
 だとすると、けっこうナルシストかも。

 でも、このお方、後世というか、自分の死んだあと、いや、自分が死ぬということさえ
 考えてなさそうですよねぇ……。


 〈黒い塔〉の秘密のほうは、
  あるいは、お父さまかお祖父さまが、子孫に残すために書かせたとか?



 もしかすると、間諜の手になるものかもしれませんな。

 執事か何かとしてこの砦に潜入していた(サラモン王のかな)スパイが、
長い期間の間に書き留めておいた報告書、
それが、脱出の前に見つかってしまい、あわれ彼(もしくは彼女)は鉤爪獣の餌食。
レポートは、戦利品として図書室の中に……。

 かわいそうですけど、かっこいい!


 ところで、バルサスさんとルクレチア姫のあいだには、
お子さまとかいるのでしょうかねぇ。

 もしいるのだとしたら、復讐のため……、
いや、バルサスさんの性格を考えると、
そのお子さまも、家族への親愛の情とかなさそうでございますから、
それを名目としてではございますが、サラモン王に戦いを挑むという
後日譚も面白そうですな。

〈黒い塔〉の妖怪たちを召喚して戦うとか、かっこよさそう。

サイ男とか

カラコルムとか

円盤人とか

レプレコーンのオシェイマスとか(協力してくれる?)

ガンジーとか(協力してくれるのか……なぁ?)

……



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